kazuyoshi-sakamoto1000’s blog

じゃらん旅行記・旅行・社寺巡り・古墳調査など

奈良県

「岩谷の滝 大聖院」奈良県生駒市門前町 (3/3)

【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社が…

「岩谷の滝 大聖院」奈良県生駒市門前町 (2/3)

【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社が…

【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 (1/3)

【岩谷の滝 大聖院】奈良県生駒市門前町 宝山寺境内、獅子閣、奥の院を見た後、奥の院の石段を下る最中に「岩谷の滝」への道標があります。ケーブル線を渡り、また「岩谷の滝」へ道標があります。下っていくとすぐ右に赤い鳥居があり、かなり古い小さな社が…

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (7/7)

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、…

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (5/7)

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、…

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (4/7)

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、…

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (3/7)

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、…

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (2/7)

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、…

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 (1/7)

【宝山寺】(ほうざんじ)奈良県生駒市門前町 生駒聖天(いこましょうてん)とも呼ばれる。山号は生駒山(いこまさん)。1678年に湛海律師によって開かれた。本尊は不動明王。鎮守神として歓喜天(聖天)を聖天堂(天堂)に祀っている。真言宗十八本山13番、…

【船山神社】(ふなやまじんじゃ) 奈良県生駒郡

【船山神社】(ふなやまじんじゃ) 奈良県生駒郡 【船山神社】(ふなやまじんじゃ) の由緒等について、説明板によれば「三里大字の安明寺と中之宮の氏神で、祭神は船山神と天児屋根命(春日神社の祭神)、住吉大明神。当地は安明寺の氏神である春日神社の境内地で…

【杵築神社】(きづきじんじゃ) 奈良県生駒郡

【杵築神社】 (きづきじんじゃ) 奈良県生駒郡 福貴畑の氏神。祭神は素戔鳴命。宝永(1704~1711)の寺社御改帳に「牛頭天王社」とあり、社殿・拝殿・観音堂が所在した。拝殿の横の観音堂は西庄にあった薬師院の別院で、宿院仏師作の聖観音座像を本尊とし、こ…

【平等寺春日神社】 (びょうどうじかすがじんじゃ) 奈良県生駒郡

【平等寺春日神社】 (びょうどうじかすがじんじゃ) 奈良県平群町 平等寺と下垣内の氏神。祭神は天児屋根命。本殿は春日造り極彩色檜皮葺。割拝殿の両側には数枚の絵馬が奉納されているが、左奥には、文久元年(1861)に下垣内の氏子が奉納した「なもで踊り」…

【八幡神社】(やはたじんじゃ)奈良県吉野郡

【八幡神社】(やはたじんじゃ)奈良県吉野郡 県道に面したところに石段があり、二百数十段程上ると社殿に達する。社伝によれば貞観四年、善城山頂字宮辻に奉斎したと伝えられている。延元の初め後醍醐天皇吉野山に皇居を構えられた頃、善城与市郎成喜これに…

【甲神社】(かぶとじんしゃ)奈良県 吉野郡

【甲神社】(かぶとじんしゃ)奈良県 吉野郡 祭神は、大己貴命、月讀命、素盞嗚命、保食命。由緒 :古来、入鹿大明神とも称し、神体も三神像のほか蘇我入鹿の甲と鎧を祀ると伝える。 蘇我入鹿は皇統を脅かしたということで乙巳の変で殺されたのであり、罪な…

【丹生川上神社下社】(にうかわかみじんじゃしもしゃ)奈良県吉野郡 (3/3)

【丹生川上神社下社】(にうかわかみじんじゃしもしゃ)奈良県吉野郡 祭神は、闇龗神 (くらおかみのかみ)。上古の由緒は不詳で、土地の古老の伝えに、丹生社の鳥居が洪水によって流されてきたので、それを拾って神体として祀ったのが創祀であるというが、…

【丹生川上神社下社】(にうかわかみじんじゃしもしゃ)奈良県吉野郡 (1/3)

【丹生川上神社下社】(にうかわかみじんじゃしもしゃ)奈良県吉野郡 祭神は、闇龗神 (くらおかみのかみ)。上古の由緒は不詳で、土地の古老の伝えに、丹生社の鳥居が洪水によって流されてきたので、それを拾って神体として祀ったのが創祀であるというが、…

【山ノ神大明神】(やまのかみだいみょうじん)奈良県吉野郡

【山ノ神大明神】(やまのかみだいみょうじん)奈良県吉野郡 洞川温泉へ到着する寸前に「ようこそ洞川温泉へ」の看板が見えます。道沿いに山神の祠があります。由緒等は不明です。 所在地:奈良県吉野郡天川村洞川 (撮影:2016/10/26)

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 (6/6)

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 真言宗醍醐派大本山のお寺で、大峯山寺の護持院です。白鳳年間、大峯開山役行者が大峯修行のとき、麓の洞川で岩場の中からコンコンと水が湧出る泉を発見されました。現在でこそ穏やかな池ですが、役行者が発見した頃…

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 (5/6)

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 真言宗醍醐派大本山のお寺で、大峯山寺の護持院です。白鳳年間、大峯開山役行者が大峯修行のとき、麓の洞川で岩場の中からコンコンと水が湧出る泉を発見されました。現在でこそ穏やかな池ですが、役行者が発見した頃…

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 (4/6)

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 真言宗醍醐派大本山のお寺で、大峯山寺の護持院です。白鳳年間、大峯開山役行者が大峯修行のとき、麓の洞川で岩場の中からコンコンと水が湧出る泉を発見されました。現在でこそ穏やかな池ですが、役行者が発見した頃…

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 (3/6)

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 真言宗醍醐派大本山のお寺で、大峯山寺の護持院です。白鳳年間、大峯開山役行者が大峯修行のとき、麓の洞川で岩場の中からコンコンと水が湧出る泉を発見されました。現在でこそ穏やかな池ですが、役行者が発見した頃…

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 (2/6)

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 真言宗醍醐派大本山のお寺で、大峯山寺の護持院です。白鳳年間、大峯開山役行者が大峯修行のとき、麓の洞川で岩場の中からコンコンと水が湧出る泉を発見されました。現在でこそ穏やかな池ですが、役行者が発見した頃…

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 (1/6)

【龍泉寺】(りゅうせんじ)奈良県吉野郡 真言宗醍醐派大本山のお寺で、大峯山寺の護持院です。白鳳年間、大峯開山役行者が大峯修行のとき、麓の洞川で岩場の中からコンコンと水が湧出る泉を発見されました。現在でこそ穏やかな池ですが、役行者が発見した頃…

【洞川八幡神社】(どろがわはちまんじんじゃ)奈良県吉野郡

【洞川八幡神社】(どろがわはちまんじんじゃ)奈良県吉野郡 この八幡宮は、天智天皇六年(667)役の小角が大峯山入峰にあたり守護と祈誓成就のため祭祀したと伝えられている。それ以来、洞川の氏神さまとして宮参りや厄年参りなど永く人々に親しまれてき…

【桂原八幡神社】 (かつらはらはちまんじんじゃ)奈良県吉野郡

【桂原八幡神社】 (かつらはらはちまんじんじゃ)奈良県吉野郡 ご祭神は、誉田別命(別名 応神天皇)。黒滝川の支流の笠木川に沿った桂原集落、国道309号線のすぐ西岸に鎮座する。橋の向かいが神域で、すぐ上に拝殿が見える。社前の川の両岸壁に〆縄を張っ…

【八幡神社】(やはたじんじゃ) 奈良県吉野郡大淀町

【八幡神社】(やはたじんじゃ) 奈良県吉野郡大淀町 由緒等は不明です。大淀町下渕のこの【八幡神社】(やはたじんじゃ)の境内に水神社があり、水神祭が毎年行われます。もともとは鈴ヶ森神社で祀られていた水神社が、明治41年に八幡神社に移されました…

【阿吽寺】(あうんじ)奈良県御所市

【阿吽寺】(あうんじ)奈良県御所市 由緒:このあたり一帯は、万葉に歌われた巨勢山である。平安時代に巨勢川が氾濫して、里民が非難に窮した時、阿吽法師なるものが来て、これを救済したので人民は、法師を崇めて玉椿精舎に請住せしめたという。玉椿精舎と…

【長柄神社】(ながらじんじゃ)奈良県御所市

【長柄神社】(ながらじんじゃ)奈良県御所市 祭神は下照姫命 (したてるひめのみこと)。文献では他の祭神説として、事代主命説や高照姫命説が挙げられている。事代主命説は『新撰姓氏録』大和国神別 長柄首条において長柄首(長柄氏)の祖を「天乃八重事代…

【葛城一言主神社】(かつらぎひとことぬしじんじゃ)奈良県御所市 (2/2)

【葛城一言主神社】(かつらぎひとことぬしじんじゃ)奈良県御所市 祭神は葛城之一言主大神(かつらぎのひとことぬしのおおかみ) - 主神。幼武尊(わかたけるのみこと) - 第21代雄略天皇。明治の『神社明細帳』では事代主命・幼武尊の2柱とするが、『大和…

【平群坐紀氏神社】(へぐりにますきのうじじんじゃ)奈良県生駒郡

【平群坐紀氏神社】(へぐりにますきのうじじんじゃ)奈良県生駒郡 式内社(名神大)で、旧社格は村社。単に紀氏神社ともいう。現在は天照大神・天児屋根命・都久宿禰・八幡大菩薩を祭神としている。社名は「平群に鎮座する紀氏の氏神の社」の意で、紀氏もし…